保険のビュッフェで保険相談をした30代主婦の口コミ。評判通り勧誘はなく、満足できたのか?




結婚や子供が産まれるタイミングで、家計の見直しをしたい

周りの人が病気になったので、不安になって保険を見直したい

こんな風に心配されていませんか?

何かタイミングがないと、本気で家計のこと、見つめないですよね。

 

私も妊娠中、保険のことは考えなきゃなって頭では思っていたんです。

でも、実際に行動に移すのは腰が重かった…。

そんなある日、たまたま「ひよこくらぶ」を読んでいると、「子供が産まれたら必要なお金」の特集で、「夫が万が一亡くなってしまった時、どうする?」なんて縁起でもないことが書いてありました(;・∀・)。

 

でも、人間生きてたら、「絶対80歳まで安泰だ」とも限らないですよね。

明日にはどうなるかわかりません。

そこで、真剣にたまごクラブを読み進めると、

会社員なら生命保険は子供一人につき、1000万の備えを!」との文字が。

 

保険のことは「いつかやろう」と先延ばしになってしまっていましたが、それを見て、当時共働きではありましたが、

産後、夫に何かあったら、子供と二人、生活していけるのか不安になってきました。

 

そこで、やっと重い腰を上げて、インターネットで保険のこと色々調べてみたんですね。

でも、「保険」って一概に言っても、医療保険、生命保険、がん保険、学資保険など…たくさんあります。

それに「保険会社」もたくさんあります。アフラック、メットライフ生命、オリックス生命、アクサダイレクト…などなど。

 

そこでまず目についたのは、ネットで見積もりを出せる手軽な「通販型の保険」。

でも、「通販型の保険」は値段は安いけれど、よくよく読むと保険内容がかなりシンプルだったんです。

いくら安くても、いざと言う場合に保険料をもらえないと意味ないです…。

比較サイトも見てみましたが、マイナーな保険が上位に出てきたり…なんだか参考にならないような…。

 

お金のこととなると細かい私でも、さすがに調べるのが嫌になってきました(笑)。

 

そんなとき見つけたのが、

専門家(FPさん)が家計を診断してくれて、数社の保険からそれぞれの家計に合った保険を提案してくれる」というサービスでした。

 

でも、疑り深い私は、

高い保険をむりやり売りつけられるんじゃないの?」なんて疑ってかかっていました。

 

結論からいうと、口コミの良かった「保険のビュッフェ」は、そんな心配の必要も全くなかったです。

本当に勧誘は、全くありませんでした

むしろ、「こんなに勧誘なくて、商売成り立ってるの⁉」と心配してしまうほど(笑)。

 

口コミが良かったので調べ進めてみると、全国どこでも(一部例外あり)都合のいい場所に、FPさんが来てくれて、家計の(保険)相談に乗ってくれるとのこと。

妊娠中、あまり遠くまで一人で行くのも億劫だった私にはピッタリ!と思いました。

 

でも、勧誘の心配以外にも、保険相談を初めて受ける私にとって、家に来るの?どんな人が来るの?など不安要素が多かったのは事実。

 

前置きが長くなりましたが、

果たして「保険のビュッフェ」の保険相談は、その不安要素たちを解消してくれるほどのものだったのか、

ここでは、

していきたいと思います。

少し長いので、興味のある所に飛んで見ていただいてもいいかもです(*^^*)

 

口コミ評判のいい保険のビュッフェだけど、初めての保険相談は不安…。この不安は解消した?

私が保険のビュッフェに頼んだ時、

「家に人を呼ぶ」保険相談は初めてでした。

保険のビュッフェは良い口コミが多かったですが、たくさんの不安を抱えながら保険相談に臨んだんですよ。

おそらく、今、保険のビュッフェが気になっているあなたと同じ心配をしていたと思います。

実際私が不安に思っていたのは、こんなことでした。

  • FPさんを家に呼んで大丈夫なの?どんな人が来るの?
    (男性より女性だといいな…)
  • どれぐらいの時間がかかるの?
    (長々と居座られたら嫌だな…)
  • 保険を無理に加入させられない?
    (押しに弱いので負けそう…)

あなたも、もしかすると同じ不安を抱えているのかもしれません。

では、果たして、保険相談を受けた私は、不安がすべて解消されたのでしょうか。

詳しく見ていきたいと思います。

 

不安①FPさんを家に呼んで大丈夫なの?どんな人が来るの?

保険相談が初めてとなると、まず抱えてる不安は「見ず知らずの人を家に呼んで大丈夫?どんな人が来るの?」ということじゃないでしょうか。

(※相談場所は店舗でもカフェでも家でもどこでもOKなのですが、抵抗がなければ、重い保険書類を持っていくこともなく、時間のロスもない「家での相談」がおすすめです。)

私も、「見ず知らずの男性と家で二人きり」というのも少し不安で、「できれば女性で」と先方には伝えていました。

ただ、残念ながら「家の近くで紹介できるFPさんは、どうしても男性しかいない」ということでした。

 

少し不安を抱えながら面談に臨もうとしたのですが…

結論から言うと、私の不安は、面談前には解消されていたんです。

なぜかというと、面談日時の決定と共に、FPさんの紹介メールが届いたから。

 

リンク先の詳細を確認してみると、担当してくれるFPさんのプロフィールが確認できるようになっていて、そこには、

顔写真と共に「職歴、キャリア、相談実績」だけでなく「趣味」など、その人となりがわかる事がこと細かに書いてありました。

 

この情報は、不安を抱えている相談者にとっては、かなりありがいものでした。

事前にFPさんのプロフィールや人となりを知っておくことで、かなり不安が和らいだからです。

ちなみに、それから5社ほど無料保険相談に乗ってもらっていますが、事前にここまで丁寧なぺージ(顔写真、プロフィール付)を事前に見せてもらえたのは、「保険のビュッフェ」だけでした。

 

結局来てくれた方は、すごく感じのいい男性のFPさん。

こちらの意見を組みながら話をしてくださいましたし、男性のFPさんでしたが、「女性と二人きり」ということを気にしてか、一定の距離を取って話してくださったのも、「安心できるポイント」だったと思います。

(後で詳しく口コミしますね。)

 

というわけで、事前に感じていた「どんな人が来る?男性は怖い…」なんて不安はかき消され、安心して相談に臨むことができました。

>> 保険のビュッフェの詳細を確認してみる

 

不安②どれぐらいの時間がかかる?

他の不安要素としては、「あまり長く居座られたら嫌だな」ということもあるんじゃないでしょうか。

私も感じていましたが、結局その不安はどこへやら。

事前に「初めの面談では1~2時間ほど時間がかかる」とは聞いていたのですが、

  • 1回目の面談にかかった時間は1.5時間ほど
  • 2回目の面談は1時間ほどでした。

むしろ、時間がきたら「そろそろ」とFPさんがさりげなく、切り上げてくれたのは、とてもありがたかったです(^^)。

 

事前に伝えられていた時間より伸びることはなく、安心しましたし、むしろ有益なお話をたくさん聞けたので、時がたつのが速く感じられました。

(私が話した面談内容は、後ほど詳しく口コミしますね(*^^*)。)

 

不安③保険を無理に加入させられない?

ここまでの中で一番大きな不安は「保険を無理に加入させられるんじゃないか」ということじゃないでしょうか。

 

でも、先ほどもちらっと書きましたが、

実際5つの保険相談を受けてきた私でも、これは断言できます。

勧誘らしき勧誘は、全くなかったです。

 

結局保険のビュッフェからは、保険に入らなかったのですが、嫌な顔一つせず「またご相談ください!」と言ってくださった時には、本当神!(´;ω;`)と思いました(笑)。

 

ちなみに、他の保険相談には、(どことは言えませんが)「保険に入らせよう」とする営業がすごい方もいらっしゃいました💦

今考えたら、その方はあまり知識もなかったので、保険の営業さんだったのかも。

 

一方、保険のビュッフェは、

  • 来てくれるのは「一定年数以上の経験者(平均経験年数9.5年)」かつ「FPさん(お金のプロ)」
  • しかも「保険勧誘がひどくない」

ので、相談する側としては、本当安心。

今まで5社の保険相談を経験してますが、今のところ一番不安なく相談できた会社でした。

>> 保険のビュッフェの詳細を見てみる

 

こんな感じで、事前に感じていた不安は、実際相談を受けた後には「なぜあんなに不安がっていたんだろう?」というぐらい、完璧に解消されていました

でも、そうは言っても、初めての保険相談、やっぱり少し緊張しますよね。

そこで、私が実際に体験した「保険のビュッフェ」の申し込みから相談、終わりまで、詳しい流れをお見せしたいと思います。

 

「保険のビュッフェ」申し込みから無料保険相談、終了までの流れを口コミ。相談して何を得られたのか!?

無料保険相談の中では、とっても口コミや評判が良かった保険のビュッフェ。

口コミの中には「いらない保険を削れた!」「安くて良い保険を親身になって教えてもらえた!」との良い評価が多く見られました。

 

保険相談に来てもらうのには、緊張しましたが

今相談しないと、絶対これからやらない。無料の相談だけで、家計費が削れるなら…」と思い、

まずは公式サイト(保険のビュッフェ)から面談日時の申し込みをしました。

 

そうそう、余談ですが保険のビュッフェ、保険相談を受けると、「特選ギフト」が選べるそう(2018.6現在)!

注意

私が妊娠中保険相談を受けた受けた2016年にはまだ規制が緩く、「JCBのギフト券」がもらえましたが、今は「保険相談だけで2,000円~3,000円相当のギフトプレゼント」になっているようです。

なぜプレゼント内容が変わったかというと、2017年に金融庁から保険業界全体に対して「商品券の譲渡は禁止」との指令が下ったからです。

今あるプレゼントも、国からの規制が入り「近々貰えなくなるかもしれない」ため、「期間限定」になってしまっています。

もし保険相談を考えている場合は、プレゼントが無くならないうちに、検討しておくのがおすすめです。

 

「ギフト目当て」だけで保険相談をすると痛い目を見ることもありますが、

保険のビュッフェは、「勧誘が強くない」との口コミも多く、「経験年数が長いFPさんが多い」ようなので、他の保険相談に比べると、まだ安心して申し込むことができました。

 

ギフトを選び、面談日程を第2希望までフォームに入力し、送信。

すると、すぐに今後の流れを書いたメールが送られてきました。

こちらが入力した希望日時をもとに、FPさんと予定をすり合わせて、またメールで教えてくれるそうです。

 

そして1日後には、「面談日程」と「担当FPさんの情報」が送られてきました。

詳細を確認し、「確認」ボタンを押せば、あとは当日までFPさんとやり取りすることもありません。

 

当日には念のため、保険当日には今入っている保険と、気になっている保険の資料を用意して臨みました。

(保険のこと、全くわからない!ってことであれば、FPさんが詳しく教えてくれるので、用意がなくてもいいと思います。)

 

保険相談当日の流れ(1回目)

そして当日、そわそわと待っていると、約束時間の少し前にFPさんから電話がかかってきました。

「前の面談が押していて、10分ほど遅れてしまいそう。」とのこと。

私は用事もなかったのでOKですと伝えましたが、面談後用事のある方は、事前に伝えておいた方がいいかなと思いました。

 

結局FPさんが到着したのは5分ほど遅れてでしたが、到着前も「あと〇分ほどでつきます。すみません。」とこまめに連絡を入れてくれたのは、好印象でした。

 

そしてFPさん到着。

ピンポーン。

呼び鈴が鳴り、開けると、見るからに温厚そうな腰の低そうな30代くらいの男性が、玄関先に立っていました。

こちらが「どうぞ」と、招き入れるまで、ずかずか入ってくることもなく、すごく丁寧に入ってこられることが、まず好印象でした。

 

部屋に招き入れ、お茶を出し、名刺を頂きながら初めは雑談。

 

当時妊娠していたので、子供の話をしたり談笑しながら、徐々に保険の相談に入っていった感じです。

 

まず、私が相談したかったのは、「学資保険」や「生命保険」、今入っている「医療保険」はこのままでいいのか、ということでした。

それぞれの相談内容はどんなものだったのでしょうか。

 

学資保険の相談(1回目)

まずは、これから生まれてくる子供のため、「学資保険」に入りたいと思っていた私。

子供を大学に行かせることを考えると、300万ほど積み立てておけば安心かな、と思っていたんですね。

 

それを話すと、300万ほどあれば安心ですね。とお墨付きをいただいた後、まずは「低解約返戻金型終身保険(貯蓄型の終身保険)」を勧められました。

 

確かに、貯蓄型の終身保険は、大学入学時に解約しなければどんどんお金が増えていくので、これはこれで魅力的な商品だと思いました。

でも、私は返礼率のいい学資保険に入りたかったので、学資保険で、返礼率のいいところはないのかと聞いてみることに。

すると、いくつか保険を紹介はしてもらったのですが、話している感じ学資保険はあまり力を入れて扱ってなさそうな印象を持ちました

でも、かといって、「低解約返戻金型終身保険(貯蓄型の終身保険)」をごり押ししてくるわけでもなかったです。

 

そこで、正直に「他の学資保険も見てみたいので、少し考えますね。」と言ったら、

嫌な顔をするわけでもなく、「そうですね。一生のことなのでよく考えてくださいね。」と引き下がってくれたのには、かなり良い印象を持ちました。

 

生命保険の相談(1回目)

そもそも、私が保険相談をしようと思った理由の一つに、

もし、旦那が倒れたら、子供を抱えて、私一人で本当にやっていけるのか(逆も然り)。」という思いが一番にありました。

 

共働きを続けるなら、ある程度、遺族年金をもらいながら細々と暮らしていくことは可能かもしれません。

でも「子供の世話をしながら、仕事をしながら、家のこともしながら…頼れる身内が近くにもおらず、全部一人でこなすには、体力的に不安…。」とも思ったんです。

それに、考えたくないですが、私一人になったら、子供に満足に習い事をさせてあげたり、行きたい学校に行かせてあげられないかもしれません

 

その不安をFPさんに話すと、

「では、生涯どれだけのお金が子どもにかかるのか、計算してみましょう。」と、

子供が1人産まれている前提、2人産まれた前提、3人産まれた前提で計算をしてくださいました。

「もし学資保険に入ったら〇〇万引いて…」

など、こちらの意図もくみ取りながら。

 

雑誌やネットで調べた素人の勝手な判断で、3000万ほどの生命保険が必要なのかな、と思っていたのですが、FPさんによると、

「子供2人なら1000万ほどで十分です。」とのことでした(あくまでうちの家計の場合です)。

 

こんなに掛金安くでいいの!?

 

結構調べたつもりでしたが、やっぱり実際プロに計算してもらうのとでは、雲泥の差でした。

一瞬ではじき出してくれましたからね(笑)。

 

掛け金の額が削れたことにホクホクしつつ、事前に気になっていた保険会社の見積もりをくれないか話すと、

了解しました。では1000万ぐらいの受取金で入れる保険の見積もりを、いくつか持ってきますね。

もっと安い保険料の会社も、探しておきます!」と言ってくださいました。

 

事前にネットで保険料を調べられる会社もありますが、だいたいは、いちいち資料請求したり、保険会社の方に来てもらってからでないと、保険の金額を知ることができないので、

「FPさんに、一気に数社の見積もりを持ってきてもらえる」というのは、とてもメリットに感じました。

 

今入っている保険の相談(1回目)

ちなみに、私は職場の医療保険に入っていたのですが、「これより安い医療保険ありますか?」と聞いたら、

「これは安いですね。このままでいいと思います。」とのこと。

自分の手持ちの保険に乗り換えるよう、言葉巧みに誘導されるのかと思っていので(疑いすぎでしょうか(笑))、

FPさんのその言葉は、本当にうちの家計に寄り添ってくれているように感じました。

 

面談終了(1回目)

こんな感じで、1回目の面談は終わりました。

結果、

  • 学資保険☞別の学資保険の会社に相談
  • 医療保険☞そのままでいい
  • 生命保険☞私の気になる保険会社と安めの保険会社の見積もりを持ってきてくれる

と、次回からは「生命保険」に絞って紹介してくれることになりました。

 

はじめは、「微妙だったら面談1回で断ろう‼」なんて思っていたのですが、

☑「万が一の際、うちの家庭にはお金がどれぐらいあったら安心なのか

☑「今の保険で損をしていないか必要な保険は紹介してくれ、必要ない保険はいらない!としっかり言ってくれた)」

ということを知れたし、

気になっていた保険会社と、より安い保険会社の見積もり

ももらえることになったので、保険相談が始まる前より、「相談してよかった」思いが強くなりました。

 

あと、素人判断で、雑誌の言葉をうのみにして、3000万の生命保険をネットとかで申し込んでなくてよかった(笑)。

プロに相談しているだけで、2000万分浮いてますからね(笑)。

 

私は保険相談は「保険のビュッフェ」が初めてでしたが、その後2回、別の保険相談を受けてきて、

一番しっかり、順序だてて説明してくれて、何より本気で私の家計に寄り添って相談を受けてくれたのは「保険のビュッフェだな」という印象を持ちました。

(他の会社は、保険のごり押しがかなり強かったところもあり…そして、今でも「必要なかったかな?」と思う保険に入ってしまった失敗があるので(´;ω;`)💦)

>>保険のビュッフェ無料相談はこちら

 

保険相談当日の流れ(2回目)

1回目の相談は、1.5時間ほどで終わりました。

そして、2回目の相談は、ものの1時間(笑)。

1回目の時お願いした生命保険の見積もりをいくつか持ってきてもらって、内容を説明してもらっただけで終わりました。

 

もちろん、ここでごり押ししてくるわけでもなく

「もし気になったら、旦那さん(本人)にも説明したいので、お時間ください。土日でも職場の近くでも伺って説明させてもらいます。」と言われただけ。

 

その後、旦那に生命保険の詳細を説明をしてもらったそうですが、

1度だけ「いかがですか?」と連絡がありましたが、

迷っていることを伝えると、「分かりました。もし何かあれば連絡ください」と言われただけ、だそうです。

 

私ももう少しゆっくり考えたい思いも出てきたので、連絡していないのですが、その後FPさんから「どうですか?」とのしつこい勧誘は一切ありませんでした。

結局々考えた末、入らなかったのですが、「契約直前なのに、いいの⁉」と逆に心配してしまうほど💦

 

でも私、もしかすると、何度も電話がかかってきていたら、入ってしまっていたかもしれません。

でも、あとで絶対「もう少し検討したかったな…」と後悔していたと思います。

 

なぜこんなに勧誘がないのか少し気になってちらっとFPさんに聞いたところ、保険のビュッフェのFPさんの給料は、FPさんのお給料って、固定給+歩合らしいんですね。

固定給をまあまあもらっているから、強引な勧誘が必要ないようです。

なるほど、だから客と、FPさんがWinWinの関係を築けるんですね。

 

結局、私の保険相談は、

☑プロが親身になって家計の相談に乗ってくれたので、今後に対する不安が減った

保険相談だけでプレゼントがもらえた(保険に入ってないのに)

ということで終了しました。

子供がいると、大きくなるまではなかなか集中して聞けないので、本当、「妊娠前に相談しておいて良かった」と思いました。

>>保険のビュッフェの詳細はこちらで確認できます

 

保険のビュッフェで受けて私が感じたデメリットを口コミ。評判は良いけど、こんな人には向かないかも

さて、私の中では保険のビュッフェはかなり印象が良かったのですが、「良くない点はないの?」と心配されている方もいると思います。

なので、私が実際「保険のビュッフェ」で保険相談をしてみて、「人によってはデメリットになりうるな」と感じたことを口コミしてみようと思います。

私が「こんな人には保険のビュッフェは向かないかも」と思うのは、大きく分けて3タイプあります。

 

  • FPさん先導で保険を決めてほしい人
  • プライバシーに関わる話をしたくない人
  • 保険について、自分で全て調べないと気が済まない人

詳しく見てみましょう。

FPさん先導で保険を決めてほしい人

「自分で考える暇がない!こちらから連絡をとるよりも、FPさんからガツガツ提案してきてもらって、連絡も頻繁に欲しい!」という方には、別の保険相談の方があっているのかもしれません。

ただ、こういった保険会社に頼んだ場合、営業さんが、「自分の歩合の高くなる保険会社」をごり押ししてくる可能性があるので、それだけ注意して欲しいな、と思います。

 

プライバシーにかかわる話をしたくない人

保険相談はどこもそうですが、ご家庭の年収や家族構成などを詳細に話す必要が、どうしても出てきます

その理由は、会社員か、自営業か、夫か妻か、子供が何人いるかで、必要な保険が変わってくるからです。

例えば、会社員の妻で子供1人なら、遺族年金がある程度出るので、生命保険はそんなに手厚くする必要ないけど、自営業で子供3人なら生命保険を手厚くする必要があるかもしれない…という風に。

必要な保険料の額も、家庭によって様々です。

自分で、ネットや本で、「ある程度」は情報収集ができますが、どうしてもプロではないので見誤ることもあります(私がそうでした)。

 

もし「本気で家計を心配していて、少しでも固定費を減らしたい」と考えているなら、

プライバシーをさらけ出してでも、相談するのが結果、家計費の節約につながります。

もちろん、FPさんには守秘義務があるので、話した内容が他ににもれることはあり得ないので、安心して下さい。

 

保険について、自分で全て調べないと気が済まない人

疑い深くて、自分の目ですべての保険を比較して入りたい!と思う人には「保険相談は時間がとられて無駄」だと感じられるかもしれません。

 

私も実はこのタイプなのですが、「保険」については、どうしても、自分で調べることに限界があったんですね。

保険の資料をいちいちすべての会社から取り寄せないといけないし、取り寄せたとしても結局保険の人と面談しないと詳しい額を教えてもらいえないし…。

それに、プロではないので、どうしても漏れが出てきます。

 

なので、もし、「FP資格を持っていて、相当お金に詳しい自信がある!」ということでなければ、答え合わせをするような感覚で保険相談をしてもいいのかな、と思います。

少しの時間を割くだけで、自分の結論が合っているのか「答え合わせ」と、「保険相談によってプレゼント」ももらえますしね。

 

たくさんある保険相談の中で「保険のビュッフェ」は何が違うのか、思ったことを口コミします

さて、ここまで長々とお話ししてきましたが、結局保険のビュッフェは他の保険相談と何が違うのでしょうか。

下にまとめてみたので、最後に詳しく見ていきましょう。

  • 平均経験年数9.5年以上のベテランFPさんだけが在籍しているので安心
  • 自分の都合のいい場所で相談ができる
  • 強引な勧誘が全く無い

 

ベテランのFPさんが相談に乗ってくれる

まずは、相談に来てくれるのは、平均経験年数9.5年のベテランFPさんです。

他の保険相談では、私の方が知識あるんじゃないの?と思うぐらい、知識のない女性の方がいらっしゃったことがあります。

一方、保険のビュッフェはかなり知識のある方が来てくれて、家計のことについて詳しく教えていただけたので、とっても有意義な時間になりました。

 

自分の都合のいい場所で相談ができる

特に忙しい方や、子供がいる人にとっては、「自宅や、近くのカフェなどで相談ができる」というのは、最大のメリットじゃないでしょうか。

私も妊娠後期で、いつ産まれるかもわからなかったので、「一人でなるべく遠くまで行きたくないな」と思ったため、家に来てもらいました。

家に来てもらう不安もありましたが、とても気を遣ってくださったので、保険相談前の不安は一気に吹っ飛びました。

 

こんな風に「事情があって、なかなか店舗へ行けない」という人には、訪問型の保険相談は、かなりメリットになりうるなと感じます。

ちなみに、全国に保険のビュッフェ窓口が最近できたそうなので、そこで相談することもできるようですよ。

>>保険のビュッフェ無料保険相談の詳細はこちら

 

紹介してもらえる保険が多い

「メットライフ生命」「アクサ生命」「日本生命」…など気になっている保険会社がいくつかあるかもしれません。

でも、これらの保険、実は「ネットで検索するだけでは、詳細な見積額を知ることができない」こと知っていましたか?(ネット通販型の保険は除く)。

数社の見積もりを取って、それぞれ保険の営業さんに会って…となると気が遠くなりそうですよね。

正直、2,3社目でもうここでいいか…となりそうです(笑)。

その点、保険のビュッフェに頼むと、FPさんが中立の立場で、知り尽くしている保険の中から最善の提案をしてくれます

中立の、しかも保険のことを知り尽くしている人に頼むことで、結果保険料が安く抑えられる可能性が高くなります。

 

強引な勧誘が全く無い

本当、「保険のビュッフェの一番のおすすめポイントはこれ!」といってもいいぐらい。

本当、強引な勧誘がない!!

実は私勧誘って、かなり苦手なんです。

なんだか、話を詳しく聞いてしまったら、断りづらいじゃないですか?

でも、保険のビュッフェで相談を受けて、

「保険の勧誘」というより「我が家に必要な保険を、そっと提案してくれる人」というイメージを持ちました。

職場に、保険のお姉さんが強引な勧誘に来ていた印象が強かったので、構えていたら、拍子抜けしてしまうほどでした。

 

しかもですよ、私は結局保険のビュッフェからは保険に入らなかったのですが、保険相談だけで、商品券までもらえてしまったんです(;・∀・)

 

でも、このギフトについて注意してほしいのが、商品券が、今は2,000円~3000円分のギフトに変わっています。

2017年、保険業界全体に対して、「無料相談の対価として金券を出してはいけない」との金融庁の指導が入ったようですね。

この規制、今後、より厳しくなってくるんじゃないかと予想されています。

その予想を見越してか、他の保険相談ではギフトを出していないところもあります。

 

ギフトにつられて高い保険に無理やり加入させられたら、元も子もありませんが、

今まで熱弁してきた通り、保険のビュッフェは、強引な勧誘は一切ありませんでした(笑)。

 

初めは不安に思いましたが、

先延ばしにせず、きちんと家計の相談に乗ってもらったおかげで、今後に対する不安が少し消えたので、本当相談してよかった、と相談し終わった今だからこそ思えます。

もしあの時動いてなかったら、ずっと不安を抱えたままだったでしょうし。

もしかすると、勝手に自分で調べた必要のない保険に入ってしまっていたかもしれません。

子供が産まれた今だからこそ、妊娠中、相談しておいた自分をほめてあげたくなりました(笑)。

 

あなたも、「少しでも保険料を安くしたい」「家計のお金について教えてほしい」と不安を抱えているなら、少しでも早く相談することをおすすめします。

なぜかというと早く相談しないと、明日起こるかもしれない事故や病気にも対応できないかもしれないですし、無駄な保険料をまた「1か月」と払うことになるかもしれないからです。

ぜひ思い立った今、家計のこと考えてみてくださいね。

公式 保険のビュッフェ