セラミドの摂取は肌に本当に効果ない?スキンケアやドリンクを日常的に使う乾燥肌の私が、実証レビューします




テレビや雑誌で『セラミドが肌にいい』とよく効くけど、そもそもセラミドって何?どんな効果が期待できるの?

本当にセラミドで何か変わるの?

と悩まれている方へ。

 

「飲んでセラミドを補給しても肌に補給しても、本当は意味ないんじゃないの?」と思われているかもしれませんが、

実はセラミドは、肌に塗っても飲んでも、その効果を惜しみなく発揮してくれる素晴らしい成分です。

私もセラミド入り化粧水、パウダー使っていますが、その効果をひしひしと実感中です。

ただ、セラミド入りの商品ってたくさんありますよね。

 

「選び方」を間違えると、その効果を感じられないこともあるでしょう。

そこでここでは、セラミド入り商品をたくさん試してきた私が、

  • セラミドに期待できる効果はどんなものがある?
  • 「飲む」のと「塗る」のとでは、どちらが効果がある?
  • 効果のあるセラミド入りドリンク、化粧水、乳液、美容液(基礎化粧品)の選び方

について、実体験と共にお話ししていきたいと思います。

セラミド入り化粧水のおすすめを知りたい!という方は下の記事も参考にしてみてくださいね。

では行ってみましょう~!!

セラミドって何?どんな効果が期待できる?

そもそも最近よく聞く「セラミド」って、どんな役割が期待できるのでしょうか?

「セラミド入り」というのは、化粧品でよく聞くかもしれませんが、実は元々、私たちの皮膚の中にあるものなんです。

 

セラミドは皮膚の一番外側の角質層になるほど多く含まれていて、その役割は

  • 皮膚の水分保持
  • 外部からの保護(バリア機能・アレルゲンの侵入防止など)

と大事なものばかり。

 

肌にハリや弾力があり、みずみずしく、ツヤツヤするためには、「セラミド」は必要不可欠なんですね。

補足

保湿成分は、他にグリセリン、ヒアルロン酸、コラーゲンなどもあります。

ですが、セラミドは湿度が下がっても、水分をしっかり挟み込んで離さないという性質があるため「保湿成分の中でも最強」と言われています。

 

でも、残念ながら、このセラミドが失われてしまう機会は誰にでも起こりえるんです…。

 

というのも、セラミドが減る大きな要因は、年齢

セラミドは、加齢とともに少しづつ減少をはじめ、

50代になると、セラミドの量は20代の頃の約半分になってしまうと言われています。

出典:G. Imokawa, J. Invest. Dermatol. 96, 523, 1991より

「年々、肌が乾燥するようになってきた…。敏感になってきた…。」と感じている方は、何より「セラミド不足」を疑う必要があるんですね。

 

そして、誰にでも起こりうるもう一つの要因は、過度の洗顔

強い成分での洗顔や「洗いすぎ」は、セラミドを流出させてしまうことにもなりかねません。

それに気づかず強い成分で洗顔を続けていると、セラミドは知らず知らずのうちに失われて行ってしまいます…。

そして、気づいたころには、セラミドが少なくなり、バリア機能も低下。

セラミドがなくなり、バリア機能が低下した肌は、シワやシミ、毛穴、肌荒れなどの悩みも、併せて出てくることにもなりかねません。

 

このように「年齢」「洗顔」によって、いとも簡単に肌の中のセラミドは失われて行ってしまうんですね…。

「洗顔」については日常生活を気を付ければ良いだけですが、「年齢」はどうしても抗うことはできませんよね。

 

でも大丈夫。

 

セラミドは、肌に塗っても、飲んでも、肌や体にしっかり補給することができるんです。

補足

「コラーゲン」や「ヒアルロン酸」は、保湿成分はあるものの、肌に塗ることによって、直接それぞれの成分を増やすことはできません。

 

でも、塗るのと飲むのでは、どちらの効果の方が高いのでしょうか??

次では、そのお話をしていきたいと思います。

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セラミドは、飲むのと塗るのではどちらが効果がある?どちらがおすすめ?

一概に「セラミド不足にはセラミドの補給をすればいい」と言われても、

どうやって補給するのが、一番効果的なの?」と迷ってしまいますよね。

 

結論から言うと、以下の通りがおすすめです。

「塗って補給」がおすすめ
  • 顔の「乾燥」や「かゆみ」を感じやすい方
  • 「小じわ」などの年齢肌が気になり始めた方
「飲む補給」も検討
  • ひじやひざ、手など、体全体の乾燥を感じている方
  • 年々衰えを感じる方
  • 体にも「かゆみ」が出ている方

基本的に、悩みが顔だけなら、とりあえず「基礎化粧品のみ」セラミド入りのものを検討するので大丈夫だと思います。

そして、化粧水だけでは、物足りない、全身の乾燥にも悩んでいる、というなら「飲むセラミド」をプラスしてみることも考えてみて下さい。

補足

「飲む補給」を選ばれた場合、「化粧水を全くつけなくていいわけではない」ということ気を付けてください。

「肌がヒリヒリして、どうしても化粧水をつけられない」ということでなければ、基礎化粧品は必ず使ってくださいね。

 

ただ、この説明だけでは、よくわからないかと思いますので、それぞれのメリット、デメリットを詳しく見ていきましょう。

セラミドを基礎化粧品(化粧水)などで補う

<メリット>

  • 「乾燥感」「小じわ」「敏感肌」「エイジングなどその他肌トラブル」を感じている方には、大きな効果を感じやすい
  • すぐに肌が潤い、即効性がある

<デメリット>

  • 洗顔のたびに、都度つける必要がある
  • 本物の「セラミド」は値段が少し高め(後でお話しします。)

このように、デメリットを加味しても、セラミド入りの化粧水を使うメリットはかなり大きいと思います。

 

では続いて、「セラミドをドリンクなどで内側から補給する」メリットデメリットを考えてみましょう。

セラミドをサプリやドリンク、パウダーなどで補う

<メリット>

  • 全身に「潤いバリア」がいきわたる
  • ものによっては、肌が自分からセラミドを作り出してくれる

<デメリット>

  • 飲み忘れることも
  • 化粧水の「代わり」にはならない

そもそも、「セラミド入り」のドリンクやサプリは多くないのですが、

セラミドを口から直接補給することで、その効果が全身にいきわたります。

 

基礎化粧品だけでは、どうにも乾燥感が取れない

手やひざ、ひじなど、顔以外の乾燥、かゆみが気になる

と悩まれている方は、「飲むセラミド」も併せて検討してみた方がよさそうです。

効果のある「飲むセラミド」の選び方は?

とはいえ、「飲むセラミド」って実は、まだそんなに日本で発売されていないんですね。

ですが、有名どころで言えば、オルビスから出ているディフェンセラ という「飲むスキンケア」は、かなりおすすめできます。

実は私も全身の乾燥に悩んでいて、「手のかゆみや赤切れ」が特に気になっていたんですね。

元々「飲むサプリ」のようなものには懐疑的だったのですが、セラミド入りのディフェンセラは、リピート買いを決めるほどの商品でした。

実はこれ、飲むことで『肌のうるおいを保持する機能』が承認された、日本初発売の「肌トクホ」商品なんです。

CMや雑誌などでかなり話題になっているので、ご存知の方もいるかもしれません。

今までは「機能性表示食品(事業者が国に一方的に届け出るもの)」のセラミドドリンクしかなかったのに、画期的ですよね。

しかも、機能性表示食品が1本約321円なのですが、ディフェンセラは1本約100円とかなり続けやすい値段。

さらに1日1本でOK。

こんなに安いのに、飲み忘れたらかなり「違い」が分かるほどなので、手放せないほど、個人的にもかなり重宝しています。

 

正直、「セラミドを口から補給」と考えると、現状ディフェンセラ一択かなと思います。

『肌のうるおいを保持する機能』が承認された「飲むスキンケア」はディフェンセラだけなので。

 

ちょうど、期間限定で発売記念のキャンペーン中なので、セラミドを「内から補給したい」方はチェックされてみてください。

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※キャンペーンは無くなり次第終了です。(3箱セットキャンペーンセットは在庫無しの時期もありました)。

効果のあるセラミド入り化粧水、乳液、美容液(基礎化粧品)の選び方は?

先ほどお話ししてきたように「飲むスキンケア」として発売されているトクホ商品は、ディフェンセラの1種類しかないのですが、

「基礎化粧品でのセラミド補給」となると、種類が様々あって、どれを選んだらいいのか、分かりにくいですよね。

そこでここでは、「効果の高いセラミド入り基礎化粧品の選び方」について、見ていきたいと思います。

選び方のポイントは簡単に言うと、「たった2つだけ」です。

ここを抑えておけば、大幅に間違えることは、なくなるでしょう。

  • 「ヒト型セラミド」配合のものを選ぶ
  • 「セラミド」がたっぷり配合されているものを選ぶ

 

やみくもに「セラミド入り化粧水」を選ぶのではなく、根拠をもって「これ!」と選びとることで、

「肌が変わる」ことを、きっと実感できることと思います。

それぞれ詳しく見ていきたいと思います。

 

様々な種類の中でも「ヒト型セラミド」を選ぶ

まず、セラミド選びで迷われたら覚えておいてほしいのが「ヒト型セラミド入りの基礎化粧品を選ぶ」ということです。

 

実は、セラミドには大きく分けて、4つの種類があります。

  • ヒト型セラミド◎(人間の皮膚上に存在するもの)
  • 動物セラミド〇(セラミドの前駆体で、セラミドに似た働きをする)
  • 植物セラミド〇(セラミドの前駆体で、セラミドに似た働きをする)
  • 疑似セラミド△(濃度を挙げることで効果を上げることが可能)

この中で、「ヒト型セラミド」だけが、もともと人間の皮膚上に存在するもの。

同種類のものを、外部から塗ることで、肌にしっかり補給することができるからです

ぺちまま

「年々、肌のバリア機能が低下してしまっている…」「乾燥肌から抜け出られない」と感じているなら、まず真っ先に手に取ってほしい成分です。

 

でも、成分表に「ヒト型セラミド」と書いてあれば何でもいいのかというと、実はそうではないんですね。

ヒト型セラミドは、種類がいくつかあって、

成分表に「セラミド1,2,3…」などと数字で記載されていることが多いです(たまにセラミドEOP、NSなどと英字で記載されていることもあります)。

補足説明

ちなみに、他のセラミドは以下の通り記載されていることが多いです。

動物(天然)セラミド…ビオセラミド、セレブロシド、ウマスフィンゴ脂質

疑似セラミド…ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、セチルPGヒドロキシエチルパルミタミド

植物セラミド…グルコシルセラミド、コメヌカスフィンゴ糖物質

ぺちまま

「セラミド1,2,3…何それ?めんどくさい」と思われるかもしれませんが、

以下のことを覚えておくと「セラミド入り化粧品」選びがグッと楽になるので、ぜひ覚えておいてくださいね。

 

セラミドの種類で機能が分かっている主なものは、以下の通りとなります。

セラミド1…水分保持機能、バリア機能のサポート

セラミド2…水分保持機能

セラミド3…水分保持機能、シワの抑制

セラミド4、5…角質の脂質バリア層を作り、保持する機能

セラミド6、6Ⅱ…シワの抑制、正常なターンオーバー促進、バリア機能改善、

なんだか似たような機能が並んでいますが…

ざっくり言うと、

  • 「乾燥肌」「敏感肌」に悩んでいる方には、1,2,3がおすすめ(乾燥肌がひどい方は、2は必須)
  • 年齢肌も気になる方は、プラスで6や6Ⅱが配合されているものがおすすめ

なんですね。

ぺちまま

ここは大事な点なので、外さないようにしてください。

 

「ヒト型セラミド」がたっぷり高配合されているものを選ぶ

ただ、「じゃあヒト型セラミド1,2,3,6すべて入っているものを選べばいいのね!」と思うのは、少し待ってください。

実は「セラミド(ヒト型セラミド)」と同じように成分表に書かれていたとしても、効果が高く見込めるこのから、ほんの僅かしか含まれていないものもあるんですよ。

セラミドがほんの微量しか入っていなさそうなものでも、パッケージに堂々と「セラミド配合!」と書いてあるものも…。

選び方を間違えると、後々後悔しかねないため、「ヒト型セラミドの選び方」も、しっかり確認しておきましょう。

 

でも、高配合のセラミドはどこで確認すればいいの…?」ということですが、

実は残念ながら、「高配合かどうか」は、一般消費者には、なかなか確認する方法はないんですね…。

 

でも、高確率で確認できる方法があります。

それは、

  1. 化粧水(乳液など単体)だけで3,000円~の値段か
  2. 成分表の上位に表示されているか
  3. とろみがあるか
  4. (実際に効果を実感している人が多いか)

です。

実は、ヒト型セラミドは高価な成分で、

1,000円台などのプチプラ化粧水に入っているセラミドは、かなりの確率で微量しか入っていません。

なので、「化粧水の本体値段が3,000円~ぐらい」ということは、一番見逃せないポイントです。

 

また、成分表を見て、「セラミド」が上位に来ているかどうかも、大きな注目ポイント。

上は、個人的に気に入って使っているエトヴォスのモイスチャライジングセラム (美容液・乳液)の成分表ですが、「セラミド」がかなり上位に来ていることが分かりますよね。

 

そして、セラミドが高配合で入っている化粧水は「とろみ」があることが多いです。

口コミなどから確認してみてくださいね。(※絶対条件ではありません)

 

最後に、「セラミド」を補給したいなら、化粧水だけでなく、乳液や美容液の成分も見てください。

なぜかというと、セラミドは基本的に水には溶けず、脂溶性だから。

頑張って化粧水配合に成功しているメーカーもありますが、一般的にはヒト型セラミドは白濁したクリームや乳液の方に、高濃度で入っていることが多いことは知っておいてくださいね。

 

もし、「セラミド入り化粧水でどれがいいのか分からない」ということであれば、下の記事も参考にしてください。

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「乾燥肌」「アトピー肌」にいいだけでなく、間接的に「毛穴」や「小じわ」などに対してエイジングケア効果も期待できるセラミドは、乾燥肌だけでなく、すべての肌質の方に合う成分になっています。

「年々肌が変わってきた」と感じているなら、根本からの「セラミドケア」が一番重要になるんじゃないかなと思います。

 

その他セラミドに関するQA

アトピー肌でも使える?

先ほどはご紹介しませんでしたが、アトピー肌、アレルギー肌の人は元々皮膚の中のセラミドが少ない状態です。

特に、「セラミド1、3、6」の不足は、肌の乾燥や敏感肌、アトピー性皮膚炎への影響が特に強いです。

なので、むしろ「セラミド」は、肌がかゆくなりやすいアトピー肌の方にこそ、積極的にとってみてほしい成分です。

実は私もアレルギー体質で、手によくかゆみを感じたり、切れたりします。

ひどいときには夜中までかきむしることも…。

そんな時、「セラミドを飲むこと」で救われたので、同じように悩んでいる方には「飲んでセラミドを補給すること」もおすすめします。

>>「飲むスキンケア」オルビスディフェンセラを飲んだ口コミはこちら

 

何歳からセラミドの肌への補給を考えたらいいの?

「肌の乾燥」「かゆみ」を感じているなら、セラミド補給はいつからでもOKです。

むしろ、20代のうちからセラミド補給をしておいた方が、年を取ったときの肌に影響を与えるでしょう。

とはいえ、添加物たっぷりの化粧水では、セラミドの効果を感じないばかりか打ち消されることもあるため、なるべく無添加の基礎化粧品を選ばれた方がいいと思います

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セラミドにデメリットはないの?

「セラミド自体」にはデメリットは見つかりません。

副作用もないです。

あえて言うと、「ヒト型セラミドは少し値段が高め」ということと、セラミド以外の添加物に気を付けてほしい、ということでしょうか。

これについても上の記事で、良い基礎化粧品を紹介しているので、参考にしてみてください。

 

セラミドでどんなエイジングケア効果が期待できる?

ヒト型セラミドは、「肌の水分保持をしてくれる」「肌のバリア機能を改善してくれる」効果のほかに、

「小じわを改善する」「乾燥による毛穴、シワ、くすみ、シミを改善してくれる」効果も期待できます。

 

また、ある研究では植物セラミド(グルコシルセラミド)を摂取することで、

  • アトピー性皮膚炎の予防
  • 大腸がんの予防
  • 乾燥肌の予防
  • 美白作用(シミの予防)
  • シワの予防
  • 肌荒れの改善
  • 肌のたるみの改善
  • かゆみを抑える作用
  • バリア機能の向上
  • 抗酸化作用

などの効果が期待できる、との論文発表もあったりします。

 

実は、先ほど紹介した「飲むセラミド」のディフェンセラグルコシルセラミド入り

 

また、「塗るセラミド」として個人的にも気に入って使っている、モイスチャーライントライアルキット の化粧水については、グルコシルセラミド入り、美容液、クリームはヒト型セラミド1,2,3,5,6Ⅱなので、最強だと思っています。

セラミド入り化粧水で迷われているなら、間違いない基礎化粧品です(私も今度大きいサイズ買います)。

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(上のキャンペーン会場でGETすると、店舗などで買うより500円も安く、さらにLINE連携でクーポンも付きます。

※キャンペーンは予告なく終了される場合があります。

まとめ

「セラミドの摂取が効果がない?」と疑問に思われている方のために、セラミドの効果、効果のあるセラミドの選び方をお話ししてきました。

私も、自身で体感してみるまでは

セラミドセラミドと話題だけど、何が違うの?

他の保湿成分と、そんなに変わらないでしょ。

なんて思っていました。

 

ただ実際「化粧品でセラミド入りのものを使ってみて」、「パウダーで口から体内にセラミドを摂取してみて」、

肌の乾燥感、体のかさつき、かゆみに対しては目を見張る効果が見られたので、セラミドの実力を思い知りました。

 

あなたももし肌への乾燥、それに伴う肌トラブル、エイジングトラブルに悩まされているなら、一刻も早くセラミドを補給してみてください。

個人的にはセラミドは、「スキンケアの土台」とさえ思っていますが、

セラミドを摂ることで、肌根本から変わっていくのを、きっと実感されることと思うからです。

 

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