ビーグレンとアンプルールどちらの方がシミに効果あり?30代の私が真剣に比較検証した結果…毛穴・ニキビ跡にもいいものを見つけた!




最近できてしまったシミが気になって調べたら、アンプルールとビーグレンが良いとあった。

本当はどちらがいいの?ユーザーの本音の口コミを知りたい

と思われていませんか?

 

実は私、30代になり、目元や鼻筋にできた「シミ」に悩んでいたんです…。

そこでインターネットで「シミにいい」商品を探していた時に出会った、有名なビーグレンとアンプルール。

 

どちらもよさそうだったので、

試してから決めよう!

と、お試しで14日間使ってみました。

 

そして、14日間使った結果…結論から言うと、私はビーグレンの美容液、クリームを選びました。

ただ、全員が全員に「ビーグレンがおすすめ!」と言えるかと言うとそうでもなくて、ビーグレン、アンプルール、それぞれにメリットデメリットがあるな、と感じました。

そこで、シミ以外にも、乾燥、毛穴、小じわ、くすみに悩む私が、両者を比較検討した結果をお伝えしていきたいと思います。

 

それぞれのメリットデメリットを検証しながら、どちらがいいのか検討していきましょう!

ぺちまま

気づけば産後のせいか、30代になった年のせいか、目の横や鼻筋にうっすらできた「シミ」がかなり気になるように…。

その後プチプラからドクターズコスメまでシミに良いとされる化粧水を、10種類ほど試してきた。

敏感肌なので、ばるべく肌に優しい化粧水(基礎化粧品)を選びたいと思っている。

アンプルールとビーグレンどちらも試してきたけど、その効果はいかに…?

⇒結果を先に見る方はこちら

私はお得なお試しセットを購入しました。

ビーグレンの詳細はこちら

アンプルールの詳細はこちら

ビーグレンとアンプルールの効果や値段を、まずざっくり比較してみた

ビーグレンとアンプルール、どちらにしようか悩まれている方は「シミ」や「くすみ」の悩みが一番大きいんじゃないでしょうか?

結論から言うと、

ビーグレンとアンプルールどちらにも、美白に嬉しい成分「ビタミンC(誘導体)」「ハイドロキノン」が配合されているので、

どちらも「シミ」に悩んでいる方には、かなり期待できる商品です。

 

ただ、「ビーグレンとアンプルールどちらにしようかな?」と悩まれる際、効果や値段が気になりませんか?

そこで、2つとも使ってみたからこそ分かった効果や値段等を、まず簡単に比較して、表にしてみました。

 

ビーグレン

アンプルール

画像

私が感じた効果


値段(ハイドロノキン入り美容液・クリームのみ)

◎「ハイドロキノン入りクリーム(効果◎)」のみなら安い

△「ハイドロノキン入り美容液(効果◎)」は少し高め

値段(全てそろえた場合)

△基礎化粧品すべてをラインで揃えると少し高め
※ある条件では安くなることもあり

〇「アルブチン・ビタミンC誘導体(効果〇)美容液」はお得

肌へのやさしさ
(敏感肌)

使用感

 

こんな感じですが、肝心の「効果」について、どういう違いがあるのか知りたくないですか?

そこで、どちらも2週間ずつお試しした私が、

  • シミへの効果
  • ニキビ跡、毛穴への効果

を比較した後、

  • どちらがより肌に優しいと感じたか
  • 値段はどちらが安いのか
  • その他注意すべきポイント

などについても、これから徹底的に比較していきたいと思います。

「シミ」についてはどちらが良かった?

  評価(効果)
bglen(ビーグレン) ★★★★★
AMPLEUR(アンプルール) ★★★☆☆

ビーグレンかアンプルールか悩まれているあなたは、今一番「シミ」や「ニキビ跡」に悩まされているんじゃないでしょうか。

どちらが本当に「目で見えてうれしい効果」が出るのでしょうか?

 

まずビーグレンとアンプルールの、「成分」を見比べてみましょう。

 

ビーグレン

アンプルール

ハイドロキノン

ハイドロキノン1.9%(攻め)
(クリームに配合)

新安定型ハイドロキノン2.5%(攻め)
(化粧水・美容液に配合)

その他美白成分
  • ビタミンC誘導体(攻め)
    (化粧水、美容液に配合)
  • ビタミンC誘導体(攻め)
  • アルブチン(守り)

(美容液に配合)

メモ 

  • ハイドロキノン」…「肌の漂白剤」という異名も持つほど、シミへの効果は期待大な成分。日本にある化粧品は、「シミを消す」効果はうたってはいけないものの、実際はそれに近い効果が望めるもの。医療機関でも「シミ」に対して処方される成分でもあります。
  • ビタミンC誘導体」…ハイドロノキンに次ぐ「白」への効果が期待できる成分。今あるメラニンに対して還元作用を発揮して、黒色を淡色化する作用があります。その効果を絶賛する口コミも多数。安全性も高く、「シミ」以外にも、ニキビ、毛穴、シワ、美白化粧水の中では比較的手に取りやすいものになっています。
  • アルブチン」…メラニン生成を防ぐ、どちらかと言うと「予防」の意味の強い成分です。

 

こういった成分に関する知識をつけつつ、上の表の「成分」だけ見ると、

「攻め」と「守り」がバランスよく入っていて、ハイドロキノン濃度も高い、

アンプルールの方が効果が高そうに見えますよね。

 

ただ、成分だけで語れないのが、基礎化粧品選びの難しいところ。

 

実際使ってみた結論から言うと、

「目に見える嬉しい効果」は、私はビーグレンの方が効果が高いと感じました。

ビーグレン使用中 アンプルール使用中

上の写真は、日のあたりによって、少しビーグレンの方が明るく映っているような気もしないでもないですが、

実際「どちらにしようかな?」と真剣に2週間ずつ使い続けた結果、

ビーグレンの方を使い続けている際、かなり感動した覚えがあります。

比較的「変化」は早めに見られました。

 

私は1週間で変化を感じたので、早い方かと思っていました。

ですがどうもそうではないようですね。

ネットの口コミを見ていても、私同様「嬉しい効果を感じられた!」という口コミが多かったです。

もしかするとあなたも、ビーグレンなら比較的早く、感動体験ができるのかもしれません

ぺちまま

ビーグレンのハイドロキノンクリームは、全顔に使うものです。

「本当にスポットにできたシミに効果あるのかな?」と思っていましたが、

肌全体が明るくなるとともに、「気になっていた点々」もかなり早い段階で気にならなくなっていました。

 

一方、アンプルールの効果はゆっくり目でした。

「シミ」については、ビーグレンほどの感動はなかったです。

ですが、「徐々にモヤモヤが気にならなくなる感じ」はあり、肌の奥でしっかりと働いていてる感じもしました。

使った翌朝は「顔色がパッと明るくなっている!」と嬉しかったことも覚えています。

「このまま使い続けたら、気にならなくなるかも」という期待がもてる基礎化粧品でした。

 

ですがやっぱり、「早めの変化」を求める方には、ビーグレンの方がおすすめです。

実は、ビーグレンが比較的早く「目に見えた感動」があったのには理由がありました。

成分を調べていたのですが、

実はビーグレンに入っているビタミンC誘導体は、比較的効果が早く出やすい「アスコルビン酸」(ピュアビタミンC)だったんですよ。

メモ

ビタミンC誘導体にもたくさん種類がありますが、ビーグレンに配合されている「アスコルビン酸」は浸透力がダントツで、比較的早い効果が見込めます

シミ、シワ、たるみ、くすみ、日焼け、くまのお悩みに◎です。

 

だから「目に見える効果」が早く出たのかもしれません。

「成分」だけで、効果をすべて語ることはできませんが、比較的早く感動体験ができたのも、こういったことも一因だったんじゃないかと感じていいます。

 

ということで、結論

今すぐにでも『シミ』を何とかしたい」という方は⇒bglen(ビーグレン)

あまりにもすぐ効果が見えると怖いので、効果は徐々にでもいい」と言う方は⇒AMPLEUR(アンプルール)

が合っているなと感じました。

 

「ニキビ跡」「毛穴」への効果はどちらが勝ち?

  評価(効果)
bglen(ビーグレン) ★★★★☆
AMPLEUR(アンプルール) ★★★★☆

ニキビ跡、毛穴への効果は、個人的にはどちらも◎だったように思います。

とはいえ「ニキビ跡」「毛穴」への効果は「ビタミンC(誘導体)」が大きくかかわっているため、

上と同様、即効性を求めるなら、ビーグレン の方がおすすめかなと思いました。

 

敏感肌にはどちらがいい?

  評価(効果)
bglen(ビーグレン) ★★★☆☆
AMPLEUR(アンプルール) ★★★★☆

正直、かなりの敏感肌、季節の変わり目などで、肌が敏感になっているなら、美白化粧水・美容液「自体」おすすめできません。

美白化粧水はお悩みに直接アタックして高い効果を発揮してくれるものが多いですが、その分どうしても刺激が強くならざるを得ないからです。

 

ですが、美白化粧水の中でも、「使いやすいもの」「使いにくいもの」に分けられます。

基本的にドラッグストアなどでよく見る美白美容液・化粧水は、「エタノール」など、敏感肌には刺激になるものが多く入っています。

私も敏感肌なので、ヒリヒリしやすく、美白美容液・化粧水はドラッグストアのものは、どうしても使えません。

 

一方、私も敏感肌ですが、アンプルールとビーグレンどちらも、

肌が安定しているときには、どちらもかゆくならずに、肌荒れもせずに14日間安心して使うことができました。

 

というのも、さすがどちらも少し高めの良い化粧品なだけあって、「肌への刺激ができるだけ少なくなるように」こだわって作られているんですね。

アンプルールには「新安定型ハイドロキノン」という、光や熱に強いハイドロキノンが使われていますし、

ビーグレンには「QuSome」という独自の浸透テクノロジーが使用されているからなんだと思います。

 

結論としては、あまりにも肌が弱い場合は、美白化粧品自体やめた方がいいです。

メモ 

「くすみ」程度なら美白化粧品を無理に使うよりも、「保湿力が高い化粧水」を使った方が、よくなることがあります。

>>参考:敏感肌&乾燥肌におすすめの化粧水は?20種類以上の化粧水を試した私が、トップ10を口コミランキング!

ですが、「敏感肌だけど肌も安定している」「どうしてもシミが気になっている」という方は、使ってみる価値は大いにあります。

ご自身の肌の状態と相談してですが、もし「少しだけ使ってみたい」と思われるなら、ビーグレンもアンプルールもお試しセットが用意されています。

残念ながらアンプルールの方は返品保証はないのですが、ビーグレンは365日返金保証があります。

万が一肌に合わなくても返金してもらったりできるので、比較的ビーグレンのお試しセットは手が出しやすいと思います。

ビーグレンお試しセットの中身を見てみる

アンプルールお試しセットの中身を見てみる

ビーグレンとアンプルールの値段は?比較してみた

最後に気になるのは、肝心のお値段ですね。

結論から言うと、ビーグレンもアンプルールも、基礎化粧品すべてそろえようとすると結構いいお値段がします。

ぺちまま
成分にどちらも「効果が見込み」が高いものなので、仕方ないのかもしれませんが…

 

「でも、使ってみたい!どういう使い方が賢いの…?」

と思われているかと思います。

 

20種類以上の化粧品を使い、美容の勉強をしてきた経験からすると、

「シミ」「毛穴」など悩みが深いのであれば、

まずは「美容液(クリーム)」をしばらく使ってみることをお勧めします。

化粧水よりも「美容液(クリーム)」の方が成分が高濃度で配合されていることが多く、美容液を使った方が効率がいい(手っ取り早い)からです。

 

ビーグレン、アンプルールともに、美容液にもビタミンC誘導体入りとハイドロキノン入りのものがありますが、

より高い効果を求める方は「ハイドロキノン入り」の美容液を、1つは持っておいて損はないかと思います。

そういったことを念頭に表を見てみましょう。

  bglen(ビーグレン) AMPLEUR(アンプルール)
ビタミンC(誘導体)入り美容液

5,076円
(Cセラム・15ml)

8,640円
(薬用アクティブフォーミュラ II・40ml)

 

ハイドロキノン入り美容液・クリーム
※日中は使用不可

6,480円
(QuSomeホワイトクリーム1.9・15g)

10,800円
(コンセントレートHQ110・11ml)

化粧水 5,400円
(QuSomeローション・120mL)
5,400円
(ローションAO II・120mL)
保湿クリーム 7,560
(QuSomeモイスチャーリッチクリーム・30g)

4,644円
(エマルジョンゲルEX・50g))

お試しセット

1,944円 (6,422円相当分)

  • 1,000円OFFクーポン付
  • 365日返品保証付
  • たまにプレゼント企画もあり
  • 洗顔料付き

1,890円(6,500円相当分)

  • 5,000円OFFクーポン付
  • 期間限定プレゼントあり
返品保証

365日返品・返金保証付き←オススメ

未開封商品に限り、商品到着後8日以内は返品・交換可。

※すべて税込表記

上の表で、ハイドロキノン入りの美容液(クリーム)の値段を比較してみると

ビーグレンのホワイトクリーム は、効果×価格帯を考えると、かなりお得だと思います。

医師が監修したドクターズコスメで、ここまでお得に買えるものは他にないですね。

 

ただ、「ビタミンC誘導体」入りの美容液にに関しては、アンプルールの方が使い続けやすい印象。

ただ1点だけ気になることがあります。

アンプルールの「ビタミンC誘導体」入りの美容液に関しては、

有効成分のメインがが「アルブチン(守りの美白ケア)」で、高い効果が見込める「ビタミンC誘導体」自体は成分表のかなり下の方にあるので、

「攻め」の美白はしにくいですね。

ここだけ注意してみれば、アンプルールの「ビタミンC誘導体」入りの美容液は、使い続けるにしてもお得だと思います。

 

ですが、色々お話ししましたが、

個人的にはビーグレンのホワイトクリームは使って感動したので、一度使ってみてほしいなと思う製品です。

ラインで使うとその効果がよりはっきりわかりましたよ。

 

例えばホワイトケアのお試しセット から始めると、次回から使える1,000円クーポン券が入っていましたし、使い続けるようなら、お試しセットを使わない手はないかと思います。

肌に合わなかったら365日返品保証してくれるので、「買って損した!」心配もありませんしね。

 

ビーグレンとアンプルール、それぞれ気を付けておくべきポイントはある?

「香り」には少し注意!

今までビーグレンとアンプルールの「効果」「価格」に絞ってお話ししてきましたが、その他で気を付けておくべき点はあるのでしょうか?

個人的に思うのは、

「香り」に敏感な方は少し要注意です。

 

ビーグレンのCセラム(ビタミンC誘導体美容液)は顔全体に使ったときに、少し鉄のような香りがします。

(それ以外の基礎化粧品は「香り」は特に気にならなかったです。)

 

アンプルールも、「香料」が入っているため、ほんのりお花のようないい香りがします。

 

個人的には気になるほどの香りではなかったのですが、中には気になる方もいるかと思います。

「香り」に敏感な方は少し気を付けてみておくべきポイントかなと思います。

 

ハイドロキノンの使い方に注意!

これはビーグレン、アンプルールどちらも気を付けてほしいのですが、「ハイドロキノンの使い方」には少し注意が必要です。

というのも、ハイドロキノンは「メラニン」への作用が強い代わりに、熱や光に弱かったり、変形しやすかったりするんですね。

ですので、「ハイドロキノン」入り美容液、クリームを使うのは必ず「夜のみ」にしてください。

また、妊婦さんは使用を控えるようにしてくださいね。

とはいえ、使用説明書にも書いてありますし、使用方法を間違えなければ大事に至ることはありません。

気に留めて使えば、なんの問題もありません(*^^*)

 

ビーグレンとアンプルール、結局どちらがおすすめ?

さて、今まで長々とお話ししてきましたが、どちらか気に入った方はありましたでしょうか?

 

ビーグレンとアンプルールについて、今までお伝えしてきたことを、もう一度表で詳しく比較してみました。

 

ビーグレン

アンプルール

効果

【医薬部外品】
比較的「効果」が早く出やすい
・浸透深度にこだわりあり

〇【医薬部外品】
長く使えば効果は目に見えやすい

値段

ハイドロキノン入りのみなら安い

〇ビタミンC誘導体美容液はお得

肌へのやさしさ
(敏感肌)

△かゆみや肌荒れはしなかった
(敏感肌の私が調子がいいときに使用)
・超敏感肌、肌荒れをしている場合は注意

△始めは少し「かゆみ」が出たが、問題なく続けられた
(敏感肌の私が調子がいいときに使用)
・超敏感肌、肌荒れをしている場合は注意

使い方

全顔にも使えるので、全体が明るくなりやすい

〇ハイドロノキン入り美容液は、スポット使いのみ(全顔に使えない)

使い心地で気になる点

  • Cセラム(美容液)の香り(鉄のような香り)が気になる方も
  • ホワイトクリーム(ハイドロキノン)は少しツッパリ感が出ることも
  • 「香料」入りなので、お花のような香りがほんのり

開発者

ドクターズコスメ
(外国医師)
・製造は国内

ドクターズコスメ
(日本医師)

 

どちらがおすすめか…と言うことですが、

「シミ」への期待度で言えば、正直どちらもおすすめです。

 

ですが、「値段」と「それに見合った効果」を考えると、実際どちらも使い比べた私は、

「シミ」に悩む友人にもしオススメするなら、ビーグレン の方かなと思いました。

 

私自身が、短期間でモヤモヤがさっぱり晴れた体験をして、感動したからです。

ライン使いしていたからかもしれませんが、モヤモヤが気にならなくなっただけでなく、

肌のきめもしっかり整えてくれ、肌のしわしわ小じわも目立ちにくくなりました。

 

実際、口コミを調べていてもビーグレンの方が、評判はいいですね。

初めてのビーグレンです。

昔から色黒なのがコンプレックスで、美白化粧品はたくさん試してきたのに、イマイチ効果なかったり、その時だけだったりして…( ̄^ ̄)

ビーグレンはよく調べたらお医者さんが作ってる?んですよね!!

これなら期待してもいいかも!と思って、でも高めだからトライアルにしました!

全体的にピリピリして痛いなぁーと思いました。

でもこれが効いてる証拠…!

トライアルは1週間くらいで使い終わっちゃって、使わなくなってから2週間くらい経つけど、まだトーンアップしたまま…!!

ちゃんと持続してるので本当に悩んでる方にオススメです(*≧∀≦*)

出典:アットコスメ

 

 

口コミもすごくいいですが、「それでもまだ迷っている」と言う方は、ビーグレンとアンプルールを使い比べてみるのも1つの手です。

実際私も「どちらも使い比べてみよう!」とトライアルセットを取り寄せたのですが、

が入っていて、結局お得に試すことができました。

 

どちらを選んだとしても、お試しから始めると、次回購入するとき、少しお得に始められますね(*^^*)

ちなみに、お試しセットは公式サイトしか売っていないのですが、

最近劣化版が他通販サイトで売られていて、トラブルになっているようです。

結局買い続けるにしても、必ず公式からにされることを強くおすすめします。

 

「公式で買うとDMが気になる…」

と思われるかもしれませんが、アンプルールはDM少し来ますが、お店に伝えれば止めてくれます(お得なクーポンよく入っているので、止めない方がお得ですが…)。

ビーグレンに関しては、一切DMは来ません。

 

また、ビーグレンもアンプルールもお得なキャンペーンもよく行っている印象です。

もし気になっている方はキャンペーン詳細を見てから検討されるのもいいんじゃないかと思います。

bglen(ビーグレン)のキャンペーン詳細を見てみる

AMPLEUR(アンプルール)のキャンペーン詳細を見てみる

 

私も目の横、鼻筋の「シミ」には1年ほど悩んでいましたが、

「ハイドロキノン」がここまで悩みを解決してくれるとは思ってもいませんでした。

 

「悩みが深い」「今すぐにでもシミを何とかしたい」悩みを持っているなら、個人的にはビーグレン アンプルールをおすすめします(*^^*)

効果の高い「ハイドロキノン」が入っている美容液でおすすめできるのは、ビーグレンとアンプルールぐらいなので。

一緒に悩みを解決していけるといいですね。







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